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プローバが広島被害者支援センターへ100万円

広島・山口・島根の3県で19店舗を展開するプローバホールディングスは3月9日、広島市の本社で広島被害者支援センターに100万円を寄付。平本直樹社長が、同センターの吉田保専務理事兼事務局長に目録を手渡した。同社では「犯罪者は守られるのに、犯罪被害者は守られていない」現状に鑑み、2006年以降、同センターが主催するシンポジウムへの参加や寄付など、犯罪被害者を支援する。

プレイグラフ 2022年3月14日
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